マロニエゲート12Fにある鉄板焼きのお店です。
三輪は「みわ」と読むそうです。
ランチではなく、夜の訪問した。
厨房で作った料理を、テーブルにあるホットプレートの上に出すというスタイルでした。
基本的にテーブルの調理器具は保温用だけみたいです。
同じビルにあるSOU に行ったのですが、「これでは足らん」と連れが言うのでここにも入りました。
注文したのは、三輪ミックスお好み焼とミックス焼そばだったかな。
あと、ドリンクを一杯ずつでした。
●いすが悪い店はそれだけで評価が下がる
木で作った簡素な椅子というのがマイナスポイントです。
空間を広く使うためなのか、雰囲気作りなのかわかりませんが、勘弁して欲しいです。
いすの悪い店には長時間居たくないんですよね。
●タバコも勘弁して欲しいなあ
店内でのタバコも勘弁して欲しいなあ。
まあ、居酒屋テイストの店だから、仕方がないとは思うんですよね。
でも、愉快な気分ではないですね。
●注文をせかされるのは好きじゃない
注文をせかされる感じがどうも好きではありませんでした。
早く出て行って欲しかったのかしら?
いや、違うな。
最初の注文から相当焦らされていましたから。
●割高じゃない?
焼きそばもお好み焼きも1,260円だったかな?
あの味でその値段か…というのが実感です。
とくに、あの程度の焼きそばでその値段は勇気がある価格設定だと思います。
お好み焼きも悪くはないんだけど、あのボリュームと具財で1,260円は高いなあ。
まあ、場所代が高いんだろうね。
●次はないな
鮮魚とか肉とかをたのんでいないので、評価を下すには早すぎると思います。
しかし、私の中では答えは出ています。
もう行かない。
普通の小汚いお好み焼き屋でいい気がする。
ぼてじゅうとかでも良いし。
そもそも、銀座でお好み焼きをたべること無いと思うんですよね。
職場が近いとかならいざ知らず。
2010年5月16日日曜日
SOU (マロニエゲート)
銀座マロニエゲートの12Fにある、京野菜を出すお店に行って来ました。
ここは、ランチではなく少し早めのディナーとして。
価格は料理とお酒2杯で、一人8,000円くらいだったかな。
正直、ちょっと割高な感じはしますが、手間がかかっているからこんなものなのかなあ。
http://r.gnavi.co.jp/p365312/
●似た食感の料理が出てきて飽きる
味自体は悪くないのですが、野菜中心でコースを組み立てるので同じ野菜や同じような食感のものが出てきます。
正直、最後の方はちょっとあきました。
天ぷらとか焼きなすとか、アクセントになる料理を途中で入れてくれていたらそうは感じなかったのかなあ。
一つ一つの料理にインパクトがないのが原因なのかもしれません。
何にしても、コースの組み立てとしては、工夫の余地がありそうな気がします。
●客の対応に面倒になっているのがわかる
カウンターの席に座ったので、料理人と会話しながら食事をしていました。
でも、最初は快く対応していたのですが、途中で面倒になっているのがよく分かりました。
ああいう感じをあからさまに表情に出されると、あまり良い気分ではないですね。
●結構空いていたなあ
入ったのがディナータイム開始直後の17時だったこともあると思いますが、結構空いていました。
店を出た19時くらいでも、それほど人は多くなかったような。
土曜の夜に、マロニエゲートという好立地を考えると、ちょっと寂しい気がします。
あんまり人気がないのかなあ?
●サービスは今ひとつ
サービス料を取っている割には、サービスは良くなかったですね。
グラスワインのお変わりをお願いしてから、出てくるまで結構時間がかかりました。
連れが爪楊枝を出してくれと言ったあと、出てくるまで相当バタバタしてたし。
預けてある荷物が、なかなか出てこなかったり。
サービス料を取るのなら、もう少し頑張って欲しいです。
●結論
京野菜中心の料理を食べられるということで、話の種にはなると思います。
料理自体はそれほど悪くは無いと思います。
まあ、一度くらいは行ってみても損はしないと思います。
2回目は無いと思いますけど。
ここは、ランチではなく少し早めのディナーとして。
価格は料理とお酒2杯で、一人8,000円くらいだったかな。
正直、ちょっと割高な感じはしますが、手間がかかっているからこんなものなのかなあ。
http://r.gnavi.co.jp/p365312/
●似た食感の料理が出てきて飽きる
味自体は悪くないのですが、野菜中心でコースを組み立てるので同じ野菜や同じような食感のものが出てきます。
正直、最後の方はちょっとあきました。
天ぷらとか焼きなすとか、アクセントになる料理を途中で入れてくれていたらそうは感じなかったのかなあ。
一つ一つの料理にインパクトがないのが原因なのかもしれません。
何にしても、コースの組み立てとしては、工夫の余地がありそうな気がします。
●客の対応に面倒になっているのがわかる
カウンターの席に座ったので、料理人と会話しながら食事をしていました。
でも、最初は快く対応していたのですが、途中で面倒になっているのがよく分かりました。
ああいう感じをあからさまに表情に出されると、あまり良い気分ではないですね。
●結構空いていたなあ
入ったのがディナータイム開始直後の17時だったこともあると思いますが、結構空いていました。
店を出た19時くらいでも、それほど人は多くなかったような。
土曜の夜に、マロニエゲートという好立地を考えると、ちょっと寂しい気がします。
あんまり人気がないのかなあ?
●サービスは今ひとつ
サービス料を取っている割には、サービスは良くなかったですね。
グラスワインのお変わりをお願いしてから、出てくるまで結構時間がかかりました。
連れが爪楊枝を出してくれと言ったあと、出てくるまで相当バタバタしてたし。
預けてある荷物が、なかなか出てこなかったり。
サービス料を取るのなら、もう少し頑張って欲しいです。
●結論
京野菜中心の料理を食べられるということで、話の種にはなると思います。
料理自体はそれほど悪くは無いと思います。
まあ、一度くらいは行ってみても損はしないと思います。
2回目は無いと思いますけど。
2010年2月13日土曜日
帝国ホテル パークサイドダイナー
帝国ホテルに入ってすぐにあるラウンジというかカフェというか、そんな感じのところです。
店名には「ダイナー」と入っていますね。
ダイナーというのは、「簡易食堂」なのだそうです。
辞書によると。
ここはランチではなく、お茶をしに入りました。
帝国ホテル直営ということで、それなりのサービスを期待したんですけどね。
はっきり言って、がっかりです。
<がっかり その①>
午後2時半頃に伺ってケーキセットを注文。
その後、「ケーキセットが残り一つしかありません」だって。
この時間にないってどういうこと?
そして、「ブルーベリーパイなら有りますが、いかがいたしますか?」と聞かれました。
付け加えて、「ブルーベリーパイはケーキセットになりませんがよろしいですか?」だと。
こういう時って、「特別にセット価格でご提供します」みたいな柔軟性は無いのかなあ?
ケーキセットが無いのは、こっちのせいじゃないでしょ!
<がっかり その②>
さらにがっかりしたのが味。
ブルーベリーパイが旨くないんです。
確かに、ブルーベリーをたくさん使っているのはわかりますよ。
材料費がかかっているのは認めましょう。
でも、たくさん使ってあろうが無かろうが、旨くないものは旨くない。
もちろん、まずいとは言いません。
でも、値段ほど旨くない。
もっと美味しいパイを出す店はたくさんあるでしょう。
<がっかり その③>
ウェイター・ウェイトレスの質が今ひとつでした。
何が悪いというわけではないのです。
全体的にダメなのです。
こういうところの良さは、痒いところに手が届くという細やかさと信じていました。
そういうのが全く無い。
コーヒーカップが空いたらお代わりをくれる以外は、普通の喫茶店とかわりません。
コーヒーもそんなに美味しくなかったしね。
<がっかり その④>
店内うるさい。
席と席が近すぎるのかなあ?
はっきり言って、これだけうるさいと、ファミレスでお茶飲んでいるのとかわらないよ。
場所代の分高いんだから、何とかして欲しい。
ということで、全体的にがっかりです。
期待値が高かっただけに、余計に落胆がひどい。
これで、コーヒーが850円にパイが950円。
しかも、サービス料まで取りやがった。
絶対に次は無いでしょう。
店名には「ダイナー」と入っていますね。
ダイナーというのは、「簡易食堂」なのだそうです。
辞書によると。
ここはランチではなく、お茶をしに入りました。
帝国ホテル直営ということで、それなりのサービスを期待したんですけどね。
はっきり言って、がっかりです。
<がっかり その①>
午後2時半頃に伺ってケーキセットを注文。
その後、「ケーキセットが残り一つしかありません」だって。
この時間にないってどういうこと?
そして、「ブルーベリーパイなら有りますが、いかがいたしますか?」と聞かれました。
付け加えて、「ブルーベリーパイはケーキセットになりませんがよろしいですか?」だと。
こういう時って、「特別にセット価格でご提供します」みたいな柔軟性は無いのかなあ?
ケーキセットが無いのは、こっちのせいじゃないでしょ!
<がっかり その②>
さらにがっかりしたのが味。
ブルーベリーパイが旨くないんです。
確かに、ブルーベリーをたくさん使っているのはわかりますよ。
材料費がかかっているのは認めましょう。
でも、たくさん使ってあろうが無かろうが、旨くないものは旨くない。
もちろん、まずいとは言いません。
でも、値段ほど旨くない。
もっと美味しいパイを出す店はたくさんあるでしょう。
<がっかり その③>
ウェイター・ウェイトレスの質が今ひとつでした。
何が悪いというわけではないのです。
全体的にダメなのです。
こういうところの良さは、痒いところに手が届くという細やかさと信じていました。
そういうのが全く無い。
コーヒーカップが空いたらお代わりをくれる以外は、普通の喫茶店とかわりません。
コーヒーもそんなに美味しくなかったしね。
<がっかり その④>
店内うるさい。
席と席が近すぎるのかなあ?
はっきり言って、これだけうるさいと、ファミレスでお茶飲んでいるのとかわらないよ。
場所代の分高いんだから、何とかして欲しい。
ということで、全体的にがっかりです。
期待値が高かっただけに、余計に落胆がひどい。
これで、コーヒーが850円にパイが950円。
しかも、サービス料まで取りやがった。
絶対に次は無いでしょう。
銀座楼蘭
銀座コアというビルの10階にある中華料理店です。
立地としてはかなりの好立地と言っていいでしょう。
銀座中央通り、三越などのならびにあります。
http://www.pacific-tokyo.com/restaurant/ginzarolan/
結構有名な店みたいですね。
いわゆる老舗という感じでしょうか。
資本関係はホテルパシフィック東京系のお店みたいです。
品川のホテルパシフィック東京や台場に姉妹店があります。
ちなみに、昔、楼蘭という名前のノーパン何とかの店が話題になったことがあります。
お店にとってはとばっちりだったでしょうね。
有名なお店ということで、期待して行ったのですがそれほどでもなかったかな。
もちろん、美味しいですよ。
それに、上品な味付けだと思います。
でも、びっくりするほど美味しいかというと、そんなこともありませんでした。
どの料理も70点から80点くらいという感じです。
行って失敗したと思うことも無いでしょうが、大満足という感じでもなさそうです。
あと、全体的に塩気が強いかな。
これはちょっと気になりますね。
価格はかなり高いです。
場所代もあるでしょうし、一流店価格みたいな感じの価格設定もあるのでしょう。
例えば、四川風麻婆豆腐が極小盆というサイズで2,100円でした。
量的には、普通に1人前という感じですね。
中華のイメージにある、どさっと出てくる感じではないです。
あと、春巻き2本で600円とかね。
これもボリュームを考えると、かなり高い方でしょうね。
ここに上げたのは、庶民が食べられるものです。
高いものは、きりが無いくらい高いです。
個人的には、そこまで出す気にはなりません。
この辺りは嗜好の問題ですね。
ただ、ランチのセットはそれほど高くないので、利用価値は高いと思います。
2,500円からランチがあり、このコースでオードブル, スープ, 料理が2品, デザートがついてきます。
これは、そこそこのコストパフォーマンスでしょう。
私が食べた中では、「牛フィレ肉のステーキ蒸しパン添え」という料理が美味しかったです。
30gぐらいのステーキに、タマネギ、ソースがついてきます。
それらを中華パンではさんで食べる料理です。
要するに、ハンバーガーみたいなものですね。
ボリュームとしては、マクドナルドの100円のハンバーガーくらいでしょうか。
もっと少ないかな。
それで1,000円。
まあ、高いといえば高いですけどね。
銀座で高級中華を食べたいという人は、選択肢に入れてもいいかもしれません。
会社の接待で使う人も多そうですね。
立地としてはかなりの好立地と言っていいでしょう。
銀座中央通り、三越などのならびにあります。
http://www.pacific-tokyo.com/restaurant/ginzarolan/
結構有名な店みたいですね。
いわゆる老舗という感じでしょうか。
資本関係はホテルパシフィック東京系のお店みたいです。
品川のホテルパシフィック東京や台場に姉妹店があります。
ちなみに、昔、楼蘭という名前のノーパン何とかの店が話題になったことがあります。
お店にとってはとばっちりだったでしょうね。
味は?
有名なお店ということで、期待して行ったのですがそれほどでもなかったかな。
もちろん、美味しいですよ。
それに、上品な味付けだと思います。
でも、びっくりするほど美味しいかというと、そんなこともありませんでした。
どの料理も70点から80点くらいという感じです。
行って失敗したと思うことも無いでしょうが、大満足という感じでもなさそうです。
あと、全体的に塩気が強いかな。
これはちょっと気になりますね。
値段は?
価格はかなり高いです。
場所代もあるでしょうし、一流店価格みたいな感じの価格設定もあるのでしょう。
例えば、四川風麻婆豆腐が極小盆というサイズで2,100円でした。
量的には、普通に1人前という感じですね。
中華のイメージにある、どさっと出てくる感じではないです。
あと、春巻き2本で600円とかね。
これもボリュームを考えると、かなり高い方でしょうね。
ここに上げたのは、庶民が食べられるものです。
高いものは、きりが無いくらい高いです。
個人的には、そこまで出す気にはなりません。
この辺りは嗜好の問題ですね。
ただ、ランチのセットはそれほど高くないので、利用価値は高いと思います。
2,500円からランチがあり、このコースでオードブル, スープ, 料理が2品, デザートがついてきます。
これは、そこそこのコストパフォーマンスでしょう。
おすすめ料理は?
私が食べた中では、「牛フィレ肉のステーキ蒸しパン添え」という料理が美味しかったです。
30gぐらいのステーキに、タマネギ、ソースがついてきます。
それらを中華パンではさんで食べる料理です。
要するに、ハンバーガーみたいなものですね。
ボリュームとしては、マクドナルドの100円のハンバーガーくらいでしょうか。
もっと少ないかな。
それで1,000円。
まあ、高いといえば高いですけどね。
銀座で高級中華を食べたいという人は、選択肢に入れてもいいかもしれません。
会社の接待で使う人も多そうですね。
2010年2月5日金曜日
ル・シズィエム・サンス・ドゥ・オエノン カフェ・バー (le 6eme sens d'oenon )
本日はマダムな気分で書いてみました。
昨日は銀座でランチを頂いてまいりました。
昼間の中途半端な時間にランチに伺えるのが、今の仕事の醍醐味でございます。
今回うかがったのは、「ル・シズィエム・サンス・ドゥ・オエノン カフェ・バー」という何とも長い名前のお店。
フランス語で書くと、le 6eme sens d'oenon とだいぶ短くなります。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13059647/
長い名前の割には、店内はそれほど広くはございませんでした。
ただ、壁一面ガラス張りなので、開放的な雰囲気でございます。
冷暖房の費用が大変だろうと、余計なことを考えてしまいました。
つい、庶民感覚が。
このお店、大変特徴的でございました。
まず食事は、本日のカフェ・コースメニュー(1,500円)の一種類しかございません。
なんともシンプルです。
こちらは夜9時まで注文可能なようです。
一ツ星レストランの姉妹店のようなので、味は期待できそうです。
インテリア、エクステリアとも、オレンジで統一されています。
いすが座りにくいのは、何か意図があるのでしょうか?
なんと言っても特徴的なのがgarçon。
かなりの長身です。
フレンチのお店なので、敢えてgarçonで書きましょう。
敢えてgarçonと書くのなら、なぜ、フレンチではなくFrançais と書かないのかといった細かいご指摘はご遠慮ください。
190cmは優に超えていたでしょう。
もしかしたら、大台に乗っていたのかも。
彼はどこの国出身なのでしょうか?
昨日出てきたのは、次のような料理でした。
まず、前菜にトマトの中に、大きなミートボールを入れてオーブンで焼いたもの。
これは前菜にしてはボリュームがありました。
トマトの酸味が程よく利いて、かなりの美味でございます。
それと、小さめのフランスパンが2切れ。
メインには米とパスタのリゾットの上に、鯛のポワレを乗せたものが出てきました。
洋風の鯛茶漬けだと思っていただけると良いでしょう。
デザートにはバニラアイスと、レーズンのパイが。
シンプルなものですが、上品なお味です。
これに、コーヒーが付いてきます。
コーヒーも大変おいしゅうございました。
正直申しまして、これで1,500円はかなりのお値打ちといってよろしいかと思います。
おそらく普通のフレンチレストランで食べたら、2,500円から3,000円はする内容でしょう。
立地が銀座である事を考えれば、もっとするかもしれません。
ただ、ボリュームはそれほどないので、上手に調整されているような気もいたします。
殿方だとちょっと物足りないかもしれません。
お昼時は大変込み合うようでございますから、時間をずらして伺われるとよろしいかと存じます。
贅沢な時間を過ごせることでしょう。
2010年2月1日月曜日
銀座 岡半本店
銀座の真ん中にある高級鉄板焼きのお店です。
すき焼きや、しゃぶしゃぶもやっているみたいですね。
http://r.gnavi.co.jp/g080500/menu4.htm
多分、夜はなかなか来られない店だと思います。
こういう店に気軽に入れるのが、ランチのいいところですね。
食べログの評価も高く、期待して行きました。
まあ、結論から言うと、それほどのこともなかったな。
今回食べたのが、1,700円の「和牛サーロイン 小角ステーキ ─ 煮込み温野菜とミートボール、きし麺・もやし添え」ってヤツかな。
たぶんこれだ。
一口サイズの料理が色々出てきました。
・小角ステーキ
・ミートボールで作ったミニビーフシチュー
・きし麺・もやし添え
・サラダ
・御飯
・赤出汁
・飲み物
思い出しながら書いていますが、多分こんな感じだったと思います。
これで1,700だから、お徳感があるといえばあるのかなあ。
味に関しては、期待したほどではありませんでした。
ステーキはいい肉を使っているのはわかります。
でも、味は普通だったような。
ミニビーフシチューはまあまあだったかな。
あとは、取り立ててコメントするほど美味くもなく、かといって不味くもなくといった程度です。
ランチに関しては、味云々よりも、千円台で高級感を味わいに行くお店という位置づけでいいでしょう。
夜行ったら美味いんだろうけどね。
荒井商店
新橋にあるペールー料理のお店です。
名前が渋い。
さて、ペルー料理ということなので、どんな料理が出てくるかと思ったのですが、意外と普通でした。
チキンをオーブンで焼いたのにライスが付いていたかな。
あと、赤いポテトサラダと、コーヒーだったっけ?
うかがったのはだいぶ前なので、忘れてしまいました。
そんなにインパクトはなかったな。
期待が大きかった割りに普通だったせいかも。
ランチは980円だったと思います。
確か、2時過ぎに行ったのに、お客は何組か入っていましたね。
人気店なのでしょう。
なんか、役に立たない情報だね。
登録:
コメント (Atom)